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	<title>生保労連のつなげる、つながるブログ</title>
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	<description>生保労連のつなげる、つながるブログです</description>
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		<title>旬を味わう</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 08:58:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 社会政策・広報委員長の磯村です。 GWには、実家へ、野山へ、中には海外へ行った人・・・普段会わない仲間と集まった人も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 私にとってこの時期はやはり、食べ歩き。旬の食材をた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>社会政策・広報委員長の磯村です。</p>
<p>GWには、実家へ、野山へ、中には海外へ行った人・・・普段会わない仲間と集まった人も多くいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>私にとってこの時期はやはり、食べ歩き。旬の食材をたっぷり味わって、お酒も久しぶりにゆっくり飲んで、楽しい休日を過ごす・・・至福の時です。</p>
<p>先日、家族で近所の馴染みのてんぷら屋へ。</p>
<p>てんぷらは、いつも出てくるキスやアナゴ、エビもいいけれど、やはり、タラの芽、たけのこ、アスパラなど旬の物がとてもおいしいです。</p>
<p>そういえば、たけのこは、たけかんむりに“旬”と書く、まさに春が旬。この一週間、うど、アスパラ、たけのこ、たらの芽、蕗　などを実食！</p>
<p><a href="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/d1fe68958b276a4a07284b2c87d354861.bmp"><img class="aligncenter size-full wp-image-706" title="" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/d1fe68958b276a4a07284b2c87d354861.bmp" alt="" /></a></p>
<p>さざえやトビウオなど海の幸にも旬はありますが、この時期はやはり植物が芽吹く時期なんでしょうね。野菜系が多い気がします。</p>
<p>うどは、酢味噌和えにして日本酒で１杯。さくさくとした触感がいいですね。筍もやわらかくて、たけのこごはん、てんぷらに最適。シンプルにグリルしても旨い。蕗は、やはり煮つけでしょうか。甘辛く煮ても、少し苦味の残る独特な風味。やはり、日本酒に合います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旬の野菜を一杯食べたつもりでしたが、それ以上に体重も少し増えた気が？！します。というわけで、連休明けからは恒例のダイエットがはじまります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんにとって、“旬”は何ですか？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>美人三姉妹</title>
		<link>http://www.liu.or.jp/blog/?p=633</link>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 04:33:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。現在、連合の関係団体である教育文化協会に出向中の小島です。昨年の９月より出向し、早いもので８ヶ月が過ぎました。 　私は間もなく、勤続１５年を迎えますが、職場が変わるということは初めての経験です。この貴 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。現在、連合の関係団体である教育文化協会に出向中の小島です。昨年の９月より出向し、早いもので８ヶ月が過ぎました。</p>
<p>　私は間もなく、勤続１５年を迎えますが、職場が変わるということは初めての経験です。この貴重な機会を無駄にしないよう、新たな環境での業務遂行はもちろんのこと、生保労連の諸活動を外部から見つめる良い機会と捉えて、視野を拡げていきたいと思っています。</p>
<p>　さてさて、みなさんは今年のＧＷ、どのように過ごされましたか？私は結婚して以来、妻を家に置いて一人で実家に帰り、のんびりと過ごすことが密かな楽しみで、このＧＷも実家に帰って来ました。</p>
<p>　それはなぜか…決してマザコンでもファザコンでもなく、可愛い“三姉妹”に会いたいがためです。（妻と離れられる良い口実であることも事実ですが・・・）</p>
<p>　そこで今回は、実家に居る“三姉妹”を紹介させていただきたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/de21f9a5e8796b2df4170dad1cb9abea.jpg"></a> </p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>まず、今年で１３歳になる長女の“クッキー”<img class="alignright size-medium wp-image-639" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/6f9ffa998d0befa85b1b1d7a887b963f1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><a href="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/de21f9a5e8796b2df4170dad1cb9abea.jpg"></a></p>
<p>（ラブラドールレトリバー）です。この娘は、</p>
<p>未だ私が実家から通勤している時に、近隣で生</p>
<p>まれた５匹の子犬の中から、特に可愛いと思っ</p>
<p>て連れ帰った子です。もうお婆さんですので、</p>
<p>腰も曲がってきてしまい、耳も遠くなってきて</p>
<p>います。</p>
<p>「もしかしたら、これが最後になるかも」との思いが頭をよぎりました。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-640" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/dcc2d3d652701ba00745988aa7800d43-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>そして左の写真の娘が、次女の“チョビ”（スコッティ</p>
<p>ッシュホールド）です。７歳になるこの娘は、とに</p>
<p>かくいつも寝てばかりで、「体調が悪いのでは？」</p>
<p>といつも心配になります。</p>
<p><img class="alignright" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/67f8ccec3b49a5297da0930d023ab983-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>　そして、最後の写真の娘が５歳になる三女の“タマ”</p>
<p>（次女と同じスコッティッシュホールド）です。</p>
<p>サザエさんに出てくるタマ同様、真っ白いこと</p>
<p>から名付けられましたが、“三姉妹”の中で一番</p>
<p>の美形であり、本家のタマより可愛くて綺麗だと</p>
<p>思うのは、親バカでしょうか。　</p>
<p>　以上、“三姉妹”を紹介させていただきましたが、それぞれ個性があって可愛くて可愛くて仕方ありません。両親が深刻な喧嘩をせずに暮らせている（？）のも、この娘たちの存在があってこそだと思います。</p>
<p>　ちなみに、私が一人で実家に帰るのは、</p>
<p>妻が動物アレルギーを持っているからですので、くれぐれも誤解の無いようにお願いします（笑）。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>お花見しましたか？</title>
		<link>http://www.liu.or.jp/blog/?p=628</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 02:41:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[副書記長の早川です。 皆さんは今年お花見に行きましたか。 昨年は東日本大震災が発生しお花見が自粛されていましたが、今年は多くの花見客で各地がにぎわっていたようです。労連事務所はテレビにもよく取り上げられる上野公園の近くに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>副書記長の早川です。</p>
<p>皆さんは今年お花見に行きましたか。</p>
<p>昨年は東日本大震災が発生しお花見が自粛されていましたが、今年は多くの花見客で各地がにぎわっていたようです。労連事務所はテレビにもよく取り上げられる上野公園の近くにありますが、こちらも大変なにぎわいでした。</p>
<p>桜の花は、最初は白で少しずつ桃色に色づいていくとのことです。桃色は幸せな気持ちになったり、やさしい気持ちになったり、緊張をときほぐしたりといった効果があるといわれていますので、新年度を迎えるなど新たなスタートを切るこの時期にとても合う花なのかもしれません。あわせて桃色には若返りや美肌にも効果があるそうです。これは特に女性にとってうれしい効果ですね。</p>
<p>私はみんなで集まって楽しくお酒を飲むお花見はできませんでしたが、子供達と桜並木のある通りを散歩しました。３名以上の方が同じ行動を示すとそれにつられて同じ行動をする人が増えるらしいですが、通りでは多くの方が桜を見上げながら歩いており、私も同様に桜を見上げ、立ち止まり、写真を撮りました。そういえば偽のお客さんもサクラといいますね。まったくの余談です。</p>
<p>東京は例年より若干遅れた４月６日に満開となり、今はすでに葉桜となっていますが、新緑の下を歩くのもなかなか気持ちがいいものです。まだ花が咲いている地域の方は、ぜひお花見を楽しんでいただければと思います。</p>
<p>あと１週間でゴールデンウィークになります。計画を立てて旅行やレジャーを楽しむもよし、日ごろの疲れをゆっくりと癒すもよし、充実した休暇を過ごして英気を養いたいものですね。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-629" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/JPG-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>息子のこと</title>
		<link>http://www.liu.or.jp/blog/?p=616</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 06:25:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[震災から１年、貴い命を落とされた方々にあらためて哀悼の意を表します。 　今回は私（鈴木）から息子のことをお話させていただきます。世間では難しい年ごろといわれる１４歳、中学２年生（４月からは３年生）です。成績は中くらいでし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>震災から１年、貴い命を落とされた方々にあらためて哀悼の意を表します。</p>
<p>　今回は私（鈴木）から息子のことをお話させていただきます。世間では難しい年ごろといわれる１４歳、中学２年生（４月からは３年生）です。成績は中くらいでしょうか。部活は野球部で内野を守っていますが、補欠のようです。家ではとにかく親がうっとうしいらしく、会話は必要最小限、いや必要なことも話せてないかもしれません。親に反抗するというわけではないのですが、小学生くらいまであれほどべったりだった母親にまでそうなのですから、まして父親など、教師もしくはそれ以上にうっとうしい存在なのでしょう。</p>
<p>　いまの子どもたちの特徴かもしれませんが、あまり物欲がないのは驚きです。一人息子だからといって贅沢させているつもりはありません。節目で何か買ってやるといっても「とくにいい」と。私たちの子どものころでは考えられません。いいのか悪いのか、とにかくギラギラしたところがないのです。</p>
<p>　友だちとの関係は大事にしているようです。学校ではいろいろと難しいこともあるようですが、自分なりに落とし前をつけようとしているようです。とはいえ、自分で抱えきれなくなることもあり、普段から「必要なことはちゃんと話せよ」と口酸っぱくいっています。あまり話さないのは周りに心配をかけないようにしている面もあるので、難しいところです。</p>
<p>　そんな息子を見ていて、自分も同じ年のころは似たようなものだったという気もしますが、そうでないような気もします。何が違うのか。一つ思うのは「希望」ということです。私たちの子どものころも、輝く希望などがあったわけではありません。ただ、漠然とそれらしきものはもてたし、社会もなんとなく進歩していくように思えた。たとえ幻想でも、そう思えるかそうでないかでは大きく違う気がするのです。政治や私たち労働組合は、そのあたりをもっと意識すべきかもしれません。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>　息子は毎日、早朝から練習に出かけます。土日もありません。試合があっても出る機会はあまりないのに、それでも愚痴をいわず毎日練習に行く。そんながんばりが、どういう形かわかりませんが、木が芽吹き花咲くように、いつか報われることを願ってやまないのです。</p>
<div id="attachment_619" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-619 " src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/03/IMG_0718-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">震災から１年の日に（野田市・清水公園にて）</p></div>
<p style="text-align: right;">＜組織・政策担当　鈴木＞</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>春といえば…</title>
		<link>http://www.liu.or.jp/blog/?p=603</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 01:32:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[　書記長の津田です。 　3月に入りずいぶん春らしい気候になってきましたが、皆さんは「春」といえば何を連想しますか？ 　私は、何と言っても「花粉症」です。そう、私にとって春は「憂鬱な季節」なんです。 思い起こせば23年前、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　書記長の津田です。</p>
<p>　3月に入りずいぶん春らしい気候になってきましたが、皆さんは「春」といえば何を連想しますか？</p>
<p>　私は、何と言っても「花粉症」です。そう、私にとって春は「憂鬱な季節」なんです。</p>
<p>思い起こせば23年前、19歳だった私を突然襲ったこらえようのない鼻水と目のかゆみ。</p>
<p>当時は治療についての情報も少なく、市販の薬でどうにか症状をごまかそうとするのですが、とにかくひどくて夜も満足に眠れず、毎年2月・3月は「慢性的に寝不足」という状態でした。</p>
<p>　そんな花粉症も、今や「国民病」とも言われるほどメジャーな存在になってしまいました。3～4年前のある調査によると、東京都では3.5人に1人が花粉症患者だとか。その後も増加しているでしょうから、今では3人に1人くらいかも。</p>
<p> 花粉症が普及（？）するにつれて、いろいろな対処法が出てきています。私もただ手をこまねいていたわけではなく、これまでいろいろと試してみました。</p>
<p>○ステロイド注射で1シーズン薬いらず</p>
<p>－過去に2度打ったことがあります。花粉症シーズンが始まる前に注射を打つと2～3ヶ月程度は症状が大幅に和らぐというもので、確かに効果はありました。が、副作用があると言われているのがやはり気になります。もう10年以上していません。</p>
<p>○ヨーグルトを常時食べていると症状が軽くなる</p>
<p>－試してみましたが、効果があるのかないのか判断できませんでした。</p>
<p>○効き目の強い市販薬を服用</p>
<p>－鼻水は止まるのですが、眠くなるは口の中はカラカラに渇くはで仕事に集中できず。</p>
<p>○北海道か沖縄に移住</p>
<p>－北海道と沖縄には花粉症患者はほとんどいないらしいですが、これは無理。（もちろん試してません）</p>
<p>　そんな私が現在、知人から勧められているのは「お灸」と「レーザー手術」。</p>
<p>全く違うタイプの治療法ですが、どちらも「安い」「お手軽」「効果長持ち」と3拍子揃っているという触れ込みです。</p>
<p>どうしようかと悩んでいる今日この頃ですので、どなたかいいアドバイスがあればお願いします。</p>
<p>　今のところは、症状が出るか出ないかの早めの時期にそれほど強くない目薬・点鼻薬・飲み薬を病院で処方してもらい、規則的に服用することが一番の対処法かなと思っています。（ありきたりの結論ですみません）</p>
<p>　今年はスギ花粉の飛散量がそれほど多くないようなので少しほっとしていますが、こうしている今現在も、刻々と花粉症患者が増えているはず。</p>
<p>ただ、目がかゆくて鼻水が止まらなくなり、「もしかして花粉症かな？」と思ってもなかなか信じたくないという人が多いようです。気持ちは分かりますが、放っておくと症状は悪化するばかりですので、「もしかしたら」と思ったらすぐに病院に行って診てもらうことをお薦めします。</p>
<p>　新たに仲間に加わっていただける方、いつでも大歓迎です！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>春はもう少し</title>
		<link>http://www.liu.or.jp/blog/?p=584</link>
		<comments>http://www.liu.or.jp/blog/?p=584#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 04:05:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[残寒のみぎり、皆様いかがお過ごしでしょうか。 先日、学業の神様で有名な“湯島天神”に、子供の受験お礼参りをしに行ってきました。 ちょうど“梅まつり”をしていたのですが、花を咲かせていた梅の木は、まだ2，3本しかありません [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>残寒のみぎり、皆様いかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>先日、学業の神様で有名な“湯島天神”に、子供の受験お礼参りをしに行ってきました。</p>
<p>ちょうど“梅まつり”をしていたのですが、花を咲かせていた梅の木は、まだ2，3本しかありませんでした。</p>
<p>梅まつりに来ていた人からは、今年は寒いせいかしらね…という声も聞こえていましたが、ちらちら咲いている花を見るだけでも、春が少しずつ近づいているのを感じられ、うれしい気持ちになりました。</p>
<p>これからもまだ寒い日が続くと思いますが、何気なく通っている道にも、ちょっと意識してみてください、着実に春の訪れを感じられると思いますよ。</p>
<p style="text-align: right;"> </p>
<p style="text-align: right;">《政策局　舘　よう子》</p>
<p style="text-align: right;"> </p>
<p style="text-align: right;"> </p>
<div id="attachment_588" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-588 " src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/adb191ae51eb88609cd300c0e75ed34b-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">梅の木には花がちらちらと</p></div>
<p> </p>
<div id="attachment_591" class="wp-caption alignright" style="width: 235px"><img class="size-medium wp-image-591 " src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/67b3e04f8aab5669c0a12891f928f19b2-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /><p class="wp-caption-text">猫柳も、白い花穂が顔を出していました</p></div>
<p> </p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>頑張れ東北！生保の仲間たちに想いを寄せて</title>
		<link>http://www.liu.or.jp/blog/?p=557</link>
		<comments>http://www.liu.or.jp/blog/?p=557#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 02:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.liu.or.jp/blog/?p=557</guid>
		<description><![CDATA[　あの大震災から1年が経とうとしている。 　1月の連休を使い、磯村副委員長と共に、ユニオンネットに寄稿してくれた被災地組合員の現在の生活環境、連合ボランティアで訪れた被災地復興の現状を確かめるべく、被災地を訪れた。 　２ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<img class="size-medium wp-image-570 alignright" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/fa7766971117be769d49550e5c531e7d1-300x200.jpg" alt="" width="300" height="200" />あの大震災から1年が経とうとしている。</p>
<p>　1月の連休を使い、磯村副委員長と共に、ユニオンネットに寄稿してくれた被災地組合員の現在の生活環境、連合ボランティアで訪れた被災地復興の現状を確かめるべく、被災地を訪れた。</p>
<p>　２０１２年１月９日朝、１０ヶ月が経つ石巻市女川(おながわ)の町に立った。どの入り江の海も、川も、何も無かったように穏やかである。もっと早く来るべきだったとの思いがある。死者１５，８４５人、行方不明者３，３３９人、避難生活者３４１，４１１人、生保組合員も２０名近くの方々が亡くなった。（２０１２年２月１日現在。）</p>
<p>　２０１１年３月１１日１４時４６分、多くの人々は仕事中であった。</p>
<p>　あの日、事務所・活動地域・自宅との動線を、震災が寸断し、津波が押し流した。</p>
<p>　あの時の仲間たちの日常を改めて想わざるを得ない。怖かったと思う、寒かったと思う。</p>
<p>　</p>
<p>　漁港、現在はそこから仕事と生活の匂いと音が消えている。遮る物は殆ど無く遠くまで見通せる。湾の反対側工業港ではいくつかの工場が既に煙を上げて操業している。パルプが流れ出しヘドロと成っていたのはこの辺りだろうか。聞けばついこの間まで、ここを大量の瓦礫が覆い、衣類が散乱し、生活の跡が痛々しく覆い尽くしていたという。それも今は瓦礫と砂混じりの更地になっている。</p>
<p> 　</p>
<p><img class="size-medium wp-image-569 alignright" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/292d61ca8d583c427afc9e1a86234bd62-300x200.jpg" alt="" width="300" height="200" />『がんばろう石巻』のたて看板。　</p>
<p>その脇には献花、額に入った尋ね人の写真、千羽鶴。時間の止まった静けさが辺りを支配していた。</p>
<p>　何故、自然はここまで酷いことをするのだろう。</p>
<p>　被災直後から1年という時間の経過に伴い、匂い・景観が少しずつ復興へ向けて変わってきたという。それは自然にそうなったのではなく、多くの人々が力を合わせ着実に進めて来ているからである。大きな大きな「力」を感じる。確かに、目視できる真新しい建物、真新しい踏み切り、真新しい信号機が見られる。</p>
<p>　しかし残念ながら、今はまだ、そこに生活の喧騒はなく、生活の匂いがない無機質な更地が広がっている。この静寂と遮るもの無く一面にひろがる視界は、やはりここへ立ってみなければ分からないだろう。この静寂が、近いうちに、本当に近い内に、また生活の活気にかき消され、視界が生活の砦に遮られる日を期待したい。何よりも「生活」の回復を急がなければならない。われわれは仕事をして生きていかなければならない。</p>
<p>　われわれは、今回の大震災を、生活や仕事、家族や地域の在り方の教訓とし、静かに受け止めるしかないのかもしれない。そしてそれを伝え、決して忘れないことだ。</p>
<p>　「東日本大震災」という未曽有の大災害が発生し、２０１１年は、まさに歴史に刻まれる一年となった。残念ながら、本格復興には、まだ多くの時間が掛かるものと思われる。余りにも大きな犠牲を伴った今回の大震災、生命保険の重要性のみならず、それをお届けする仕事の役割の重さを改めて認識する機会となった。あの未曽有の事態の中、営業職員・社員のみなさんが、懸命にお客様の安否確認や保険金の支払いに奔走し、他のチャネルでは決して為し得ない役割を発揮されたことに、内外から大きな評価を頂いているところである。</p>
<p>　同じ産業人として、大変に誇りに思うとともに、日頃から地域と密着した活動があったからこそ、困難な状況の中でも、地域への貢献を果すことができたのだと思う。今後ともこの貴重な教訓を活かし、生保産業の社会的使命達成のためにも、日常的な活動の中で、お客様とのコミュニケーションをシッカリと継続し続けることが大事だと痛感する。</p>
<p>　こうした中、被災地組合員のみなさんは大震災を乗り越えて再び歩み始めておられる。現地ではまだ、忍耐と努力が続く。私たち生保労連も、「絆・つながり」を大切に、被災地組合員の皆さんに寄り添いながら、新たな気持ちで生保産業の社会的使命の達成を目指して行きたい。　</p>
<p>　立ち上がれ東北。がんばろう日本。</p>
<p>　改めて、亡くなった多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。</p>
<p>ご家族や友人を失くされた方々、未だに避難生活を余儀なくされておられる方々に、心よりお見舞いを申し上げ、そしてこれからも、心から応援します。　　</p>
<p>※訪問地は宮城県女川町、石巻市から亘理町にかけて、磯村生保労連広報委員長と共に。</p>
<p>　　　　　　　　　　明治安田生命労働組合東北地区副委員長佐藤伸氏の運転、同行に感謝します。</p>
<p style="text-align: right;">　　　　　　　　　　　中央執行委員長　佐藤　正幸</p>
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		<title>オリンピックの年に思うこと</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 03:46:58 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[  特別中央執行委員の岩井です。昨年のこの時期のブログでも書きましたが、引き続き連合で働いています。是非、連合の動きなどを聞いた時は、「あいつがいるんだ」と思ってください。 さて、今年は4年に1度の閏年です。ということは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong> </strong></p>
<p>特別中央執行委員の岩井です。昨年のこの時期のブログでも書きましたが、引き続き連合で働いています。是非、連合の動きなどを聞いた時は、「あいつがいるんだ」と思ってください。</p>
<p>さて、今年は4年に1度の閏年です。ということはオリンピック（夏）の年でもあり、これからもっともっと盛り上がってくるのではないかと思います。</p>
<p>個人的には、公務員ランナーの川内選手に注目しています。彼は実業団チームにも所属せず、普段は県立高校で働きながら練習を重ね、マラソンの大会に参加し実績をあげてきました。普通なら42キロを走った後は、しばらく調整でレースには参加しないらしいのですが、そんなこともかまわず1カ月に2つのレースに参加することもあるそうです。</p>
<p>とにかくマラソンが好きで負けたくなく、自分ができる全てを出し切って、ゴールした後倒れこむ姿が印象に残っています。是非、この「全力」の姿勢でオリンピックの切符を勝ち取っていただきたいと思います。</p>
<p>ところで、皆さんは何か最近「全力」という姿勢で取り組んでいますか？</p>
<p>自分のことを考えてみると、最近は、楽なほう楽なほうへ逃げており、恥ずかしい限りです。。。新しい年を迎えた今だからこそ、何か「全力」で取り組むことを見つけてみようかと思う今日この頃です（もちろん仕事以外で・・・）。</p>
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		<title>樋口一葉ゆかりの本郷菊坂を歩く</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 01:32:35 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ワーク・ライフ・バランス]]></category>

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		<description><![CDATA[嘱託として、主に労働関係のアドバイスと調査を担当している佐藤です。時々、東京地裁の労働審判員として、個別労働紛争の調停・審判にも携わっています。 さて、生保労連の事務所のある文京区は坂が多く、東京都内の約3分の１、113 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>嘱託として、主に労働関係のアドバイスと調査を担当している佐藤です。時々、東京地裁の労働審判員として、個別労働紛争の調停・審判にも携わっています。</p>
<p>さて、生保労連の事務所のある文京区は坂が多く、東京都内の約3分の１、113も名の付いた坂があります。労連本部も、三組坂、清水坂、実盛坂、中坂などに囲まれた場所にあります。事務所を出て三組坂に上る道は「ガイ坂」と呼ばれていますが、ガイは「芥」、つまり昔はゴミ捨て場だったらしいという、笑えぬ話もあります。</p>
<p>また、文京区には明治以来、漱石や鴎外をはじめ多くの文豪・文人が暮らし、数々の名作の舞台ともなっています。区は「文(ふみ)の京(みやこ)」と称して、いろいろな文化事業や観光の振興に取組んでいます。</p>
<p>そんな坂と文人たちゆかりの文京区で、今回ご紹介するのは本郷菊坂です。文学ファンならご存知のように、樋口一葉(夏子)が18歳から約３年、母妹と女３人の借家暮らしをした所です。坂の途中には一葉が金策に通った伊勢屋質店の土蔵も残り、近くの旧丸山福山町が24歳で終焉の地となりました。</p>
<p>昨年末、私はカメラを提げて本郷界隈を散策し、一葉旧居跡を訪ねました。当時は、菊坂下町といわれ、借家は坂の途中の階段を下り、路地を曲がった崖下の窪地にありました。突当たりの石段の左側には木造３階建ての古家が路地を被さるように建っています。一家は、友人が世話してくれた洗い張りと夜なべの針仕事で細々と生活をつないでいたそうです。</p>
<p>その洗い張りや生活用水に使っていた共同井戸が今も残されています。当時は、つるべ式だったそうですが、今はポンプ式です。井戸の貯水槽には、木のふたがしてあり、静かに見学して下さいという注意書きが貼られています。一葉ブームで見学者が増えてご近所が迷惑しているからという話です。でも、そこは明治の庶民の暮らしぶりと時間を感じさせてくれる一角です。</p>
<p>振り返ると、午後の日に照らされ椿の花が鮮やかな紅色に染まっていました。まるで、貧しくも文学への熱い思いを胸に夭折した一葉に手向けられているように。皆さんも、機会がありましたら、文京区の坂と史跡を静かに散策していただければと思います。</p>
<div id="attachment_547" class="wp-caption aligncenter" style="width: 222px"><img class="size-medium wp-image-547 " title="一葉旧居跡DSC_3125" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/814a27e680bc0ac2956f2663dd08aecc-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" /><p class="wp-caption-text">「一葉の汲みし井戸の端(は)寒椿」　　菊坂下にて</p></div>
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		<title>東京タワー</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 01:33:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ワーク・ライフ・バランス]]></category>

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		<description><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。 ８月より生保労連で産業政策を担当しております西脇です。 平成２３年は、なでしこジャパンの大活躍といった明るい話題も一部ありましたが、ほとんどは３月の東日本大震災という未曾有の大災害、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年あけましておめでとうございます。<br />
８月より生保労連で産業政策を担当しております西脇です。<img class="alignright size-medium wp-image-537" title="2011122520110000" src="http://www.liu.or.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/20111225201100001-168x300.jpg" alt="" width="168" height="300" /></p>
<p>平成２３年は、なでしこジャパンの大活躍といった明るい話題も一部ありましたが、ほとんどは３月の東日本大震災という未曾有の大災害、そしてその後の福島原発事故と、 さらに欧州の経済危機と暗い話題だったような気がします。</p>
<p>年も改まり、『辰年』平成２４年、今年は明るい話題が沢山でてくることを期待したいものですね。</p>
<p>さて、私は４月より東京単身生活をしております。<br />
昨年末のクリスマスに兵庫から家族が上京し、夜、東京タワーに行きました。</p>
<p>最近はスカイツリーがなにかと話題になっていますが、東京タワーも捨てたもんじゃありません。</p>
<p>非常に沢山の人でにぎわっていましたし、ハートマークもついたライトアップがとてもきれいで、子どもたちも喜んでました。</p>
<p>東京に来て８ヵ月が過ぎましたが、殆ど東京の名所等を訪れていないことに、改めて気付きました。</p>
<p>これからは、時間を見つけて、いろいろと名所めぐり等をしてみたいと思います。</p>
<p>では、このブログを読まれている方にとって、平成２４年『辰年』がよい年でありますように！</p>
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