トップページ > 私たちの活動と考え方 > 第二次総合労働政策
雇用・労働をめぐる情勢が大きく変化し、関連する法制度やルールの見直しが急速に進められている中、「第二次労働政策(2007年7月)」を策定し、雇用・労働に関する様々な課題についての基本的な考え方をまとめています。
この政策は、中期政策として取組みの基本的な方向性を示すとともに、連合における金融・保険部門の主要産別として積極的な主張・意見表明をしていく上での考ベースとなるものです。

I.総合労働政策の基本方向
II.働きがいのもてる労働条件の確立
III.ワーク・ライフ・バランスの実現
IV.雇用の安定